Toad in the hole 改良版

- 2011年09月27日(火) -

先日、くまこ”さんのブログに「作ってみたよ」って書いてあった。
以前、私が記事にした、例の「toad in the hole」。

いつの間にか「井の中の蛙」と広まりつつあるけど、ホントは「穴の中のガマガエル」やけんね。

イメージ


前回書いた、ヨークシャープディングの素の原材料は、
「小麦粉、ドライスキムミルク、塩」でした。
え?そんだけ??と驚いた。
そんで、ホットケーキミックスの原材料って何?違うんじゃないかしら。。
と気になっていた矢先に、くまこ”さんがホットケーキミックスで作ってみたって書いてあったので、あらら~!!と慌ててレシピを載せます。
…遅い?ゴメンね、くまこ”さん。


【材料 <4人分>】
 ポークソーセージ8コ 薄力粉100g
ハチミツ大さじ12コ
マスタード小さじ1牛乳150ml
150ml

1.ハチミツとマスタードを混ぜたものに、生のソーセージを30分くらい漬け込む。
2.1のソーセージを200度のオーブンに入れて15分焼く。
3.印を全て混ぜて、油を塗った器に流し込み、2のソーセージを加え、更に30分焼いたら出来上がり!


私は、そのままで美味しそうなソーセージを使ったので、1番を省きました。
ご存知かもしれんけど、薄力粉100g=計量カップ200mlです。手間&洗い物が省けます。

あと、これが肝心な所なんですが、日本のソーセージって加工してあるものが多いので、2番の15分焼くのはしなくて良いと思う。
イギリスのソーセージは、生肉なので、先にあらかじめ火を通してます。


マッシュポテトと温野菜を付け合わせに食べるのがお勧めかなー。
ベイクドビーンズ(インゲンマメのケチャップ煮?)があるともっといいです。

母の誕生日

- 2011年09月26日(月) -

今日は母の誕生日。

今年も来たら良かったのに。子供たちと一緒に。
そんで、また一人だけ長くおったら良かったのに。
そんで、また私も連れて帰ってくれたら良かったのに(笑)。


ホントよー。
そしたら大量のリンゴとの戦いが一緒に出来たのにー。
残念。
残念すぎる。

え?そうでもない?



えーっと。
ともかく。
誕生日、おめでとう。
景色

お祝いに、母さんのお気に入りのパブで飲みました☆

大量のリンゴ

- 2011年09月25日(日) -

はぁぁ。自家製サイダーを作るのもラクじゃない。


大量のリンゴと戦ったよ。
指の先が黒くなったもん。リンゴのアク?で。

軽く千個は切ったと思う。


…ウソかなぁ。
今度は数えよう。


今度は、っていつよ?来年?と思ったやろう?

それが、たぶん明日とか。明後日とかになりそう。
なぜって、Jぽんがまたボトルを仕入れてきてしまった!!!
Jママんちに、もう一つあるはずって探しに行ったら、ホントにあってしまった!!!


くそー。

これでボトル4つ目になるよ。
1ガロン(約4.5ℓ)入るんよ、このボトル1つに。スゴイ量を作っとるやろう?

左が3日目くらいかなぁ。右のんは昨日入れたばかり。
キッチン
右のみたいな濁っとるのが、少しずつ沈殿してクリアになるのよ。

そうそう。サイダーの作り方はーね。
今年はサイダープレスって便利なモノを借りてきたので、ワリと手早くできた。

 1.リンゴの芯を除けて、虫が入ってないのを確認。
2.バケツに入れて、プロペラみたいなカッターに繋げた電動ドリルをブーンと回して、リンゴを小さく切る。
3.2をプレス機に移して、上からギューーーッと押さえてジュースを絞る。
4.絞ったジュースを瓶に入れる。発酵が終わればサイダーの出来上がり☆


今年も、アルコール度数を高くするために、砂糖を入れたよ。
いま作ってる3つのボトルのうち、2つに入れた。


さて。
これで美味しいサイダーができたらええんやけど。昨年みたく。
これが、もしサイダーじゃなくて、ビネガーになってしまったら、どうしたらええんか分からんけん。
ホントに。

サイダー

- 2011年09月20日(火) -

元気です。
サイダー作ってます。
大量にリンゴの芯を取ってます。
イヤんなってます。



昼間だからまだ飲みませんが、夜になればサイダーを飲みながら作業を続けます。

飲めば、それが潤滑油となって効率も上がる。
となるとリンゴがたくさん剥ける。
となるとサイダーがたくさんできる。

良い流れやろう?

日本語

- 2011年09月16日(金) -

Jぽんが日本語を聞いとる時に耳につくのが
 「へーーーー」
 「ふーーーーん」
らしい。
みんなで一斉に言うところがまたオモシロイらしい。

あと、うちんちは1チャンネルだけ日本の番組が映るんやけど、クイズ番組とかに使われる電子音はともかく、ボイスチェンジャー通した声がイチイチ耳触りみたい。

なんとまぁ懐かしい面々。20年も前じゃないの、これ。

とにかく、この一番最初の声みたいなのが、何かあるごとに入るのが耳触りなんだって。
そういわれてみれば、なぜこの声?なんやろうね。


私がこの間、耳についたのはーね。
「~しちゃう」って言うんよ、みんなが。
普段、ニュースやドラマ、クイズ番組くらいしか見んのに、あれは何やっけ。なんかトーク番組やったかなぁ。を見たとき、
「~しちゃう」「~しちゃった」が連発されて、そればっかりに気を取られた。取られちゃった。

あれ、今の流行りなん?

- 2011年09月15日(木) -

トラウト(ニジマス)をこの間スーパーで買ってきたんな。
サーモンの小さいのを想像して開けてビックリ。
日本で見る塩鮭の切り身の何倍も大きい!
これはどうして食べたっけー。フィッシュパイにしたんやっけ。あれはタラやったっけ。
…忘れた。


そんでーよ。
一昨日、今度はサーモンって書いてあるのを買ってきたんな。
この前のトラウトが大きかったけん、サーモンはさぞ大きいことだろうと、楽しみにしとったんな。
これまた開けてビックリ。
今までこんな大きなサーモン、見たことない!!
縦横15cm×12cm、一番厚みのある所は4cmくらいのゴッツイのんが2切れ入っとった!

この立派な切り身は、塩コショウして小麦粉はたいて、オーブンで焼いちゃった。
すーごいジューシーで食べ応えあり。そーとー美味しかった!!!!


こんなに絶賛しといてアレやけど、私、日本ではサーモンってあんまり好きじゃないんよ。
魚の部門では最下位くらいなんよ、私の好みの魚順位でいくと。
とはいえ、塩鮭は好きやし、お茶漬けときたら鮭茶漬けが一番好きやけど、お寿司とか刺身とか焼くとかっていうと、他にいっぱいオイシイお魚があるけんねぇ、日本は。
それでも、このデカイサーモンは美味しかった。キングサーモンってことにしようか。知らんけど。


そんでー。なんやっけ。
そうそう。
なぜ毎回、魚を買ってきては、袋を開けてビックリしとるかって言うとーね。

中身の見えん白い不透明のビニール袋に、商品名と値段が書かれたラベルが貼ってある物が売られてるんよ。ので、中身は商品名から想像するしかない。
不思議やろう?
それもそのはず。
それらは、閉店間際の安売りの時間帯のみ現れるんよ。

いつぞやのイチゴキウイもそうやけど、あれらはもともとパックに詰められた商品なので、ラベルに値下げシールを貼るだけで中身は丸見え。
今回の魚は、スーパー内の鮮魚コーナーで売れ残ったモノたち。
カウンター横に置かれた「鮭の切り身」「タラの燻製」などなど書かれた不透明ビニール袋たちの中から、好きなモノを選ぶんよ。
透明の袋を使えばええと思うんやけど、ないんかなぁ。形が悪いワケでなし、変色しとるワケでなし。キレイなけん、見えた方が断然売れると思うのに。

日本では、魚は新鮮なモノに限る!と信じとったけど、なんかこっちの魚って新鮮なん??みたいな。どこぞやの高級百貨店では、陳列した魚に、霧吹きでシューシューして新鮮さを演出?しよったし。
そもそも生で食べるワケじゃないし、そんなに新鮮さは追及してないんかも?

そんで、気になるお値段。なんと驚きの8割引。
キングサーモン?の切り身なんか、元値£10(1200円)→£2(240円)やけん。そりゃー中身が見えずとも持ち重りがすれば買うやろう?



平日は夜8~9時あたりがこの激安セール時間やけど、家でマッタリしたい時間やん?
ので、狙い目は、閉店夕方4時の日曜。
Jぽんと家の近くをドライブしとる途中に見かけると、「行っとく?」が合言葉です。

海の幸?

- 2011年09月14日(水) -

これ見て!!

大量のキャビアとサンゴよ~!!!!
フルーツ




って言うたら信じる?




ホントはーね。
「elderberry(エルダベリー)」っていう、木に生る果実。
フルーツ

これ↑の実をはずしたら、キャビアとサンゴみたくなったんよ。


これにお砂糖を足して煮て、ジャムにしようと思ってな。
実のワリに種が大きいんで、漉したら、どちらかというとジュースみたいになった。

ちょっと飲んだらオイシイけど、濃いぃ!
炭酸で割って飲むには、ちぃと寒い季節になってしもうたし。
見た目は赤ワインなんやけど。


どうしたらええかなー。。

強風

- 2011年09月13日(火) -

昨日は、すーごい風が強くてね。
アメリカ東部のハリケーンの影響なんだって。

畑に行くまでの道のりも、逆風で前に進まんし、畑に着いたら、隣の畑のマメの支柱やらなんやら倒れとるし。
うちんちの畑は対して何もなかったけど、リンゴが大量に落ちとった。
ああ、アーティチョーク(キクイモ)が私の背丈をはるかに越して、2mくらいに伸びとるの、端っこの一本が倒れとった。


イタリアンのオジサンとアホなこと言うて笑っとると、急に真面目な顔をして
 「世の中のみんながスドゥーコみたいだと、争いがなくなるのに」
って言うんで、私も真面目な顔をして
 「Jぽんと私、よくケンカするけん、残念ながら平和は訪れんなー」
って言うて、また笑った。


本日のハーベスト。
野菜

左上は、イタリアンのオジサンにもらったキュウリ。
その下は、コジェット2種類と、ラズベリー、風で落ちてしまった青いトマトとレタス。

あと、近くの畑のデニスおじさんからもらった洋ナシと、リンゴ大量も、本日の収穫です。

9.11

- 2011年09月11日(日) -

10年前の今日、あのニュースを見たのは、ロンドンの下宿先やった。


 「スドゥーコ、見てみろ!!」

とテレビを指差した家主の顔は、満面の笑み。
私はてっきり、ニュース調に仕立てた映画の予告を見とるのかと思った。

手を叩いて興奮している彼の横でしばらく画面を見ているうちに、映画ではないことに気付いた。
なぜこの人はこの大惨事を喜んでいるのか不可解なうちに、彼の奥さんに促されて外出した。
彼女と一緒だったか、一人だったか、どこへ出かけたのか覚えてないが、あの興奮した彼の顔と声は一生忘れんと思う。
世の中の不和を身近に知った。


あれから10年。
彼ら一家はあの後、半年ほどして自国へ戻った。
彼らの子供たちはどう育ったのだろう。
当時10才だった長男も、今年は20才。
彼の、クルクルとよく動くキラキラの丸い瞳が大好きだったが、あの目で今、何を見とるんだろう。あのテロの報道を改めて見て、どう感じとるんだろう。

彼の父と同じでないことを願う。

Toad in the hole

- 2011年09月09日(金) -

Jぽんの寝言。
 「うん、これは完璧な円を描いとる。」
 「うん、間違いない、完璧な円。キミの言う通りだ。」

って言うとった。
たぶん、私と話しとるんやろうなぁと思った、なんとなく。
しかし、なんであんなにハッキリと話して目が覚めんのかな。



そんなことより、昨夜の夕飯。
「Toad in the hole」ってのを作った。直訳すると「穴の中のガマガエル」。

初めてこの名前を友達から聞いた時、「Toad」の意味を知らんくてな。
「Frog(カエル)」みたいなモノって言われたんな。
その名前でピンと来て、ああ、この料理、なんかで見たことある!と料理のイメージから想像したのが、池の中からカエルが顔を出しとる所で、それをヒントにこの料理の名前を覚えたんな。

イメージ


そんで昨夜、Jぽんに「夕飯は何?」と聞かれて、
「Frog in the pond(池の中のカエル)」って言うて笑われた。


作り方はいたって簡単で、生のソーセージを15分くらいオーブンで焼いた後、ヨークシャープディングの素(ホットケーキミックス?)に、卵と水を混ぜたモノと一緒に容器に入れて、オーブンで30分焼くだけ。

ヨークシャープディングの皮が、表面はパリッとなって、ソーセージの周りはホワホワで柔らかくて、すーごい美味しかった。
Jぽんは大絶賛しながら、「初めて食べた!」って言うたんで、すーごい驚いた。


なぜって、これはイギリスの伝統的な料理と聞いとったけん。

みなさん、「Toad in the hole(穴の中のガマガエル)」やけんね、この伝統的な料理の名前は。
お間違えなきよう。

初カボチャ

- 2011年09月08日(木) -

前日は一日シトシト雨が降っとったので、昨日は昼から畑の草引きしてきたよ。

久しぶりに会った、隣の畑のセーラおばさんに
 「いっぱい泣いちゃった?」
って言われて、何が?と思ったら、家族の見送りの話やった。
 「お姉さんも子供たちも、とっても良い人達だわね~。会えて良かったわ。」
って言うてくれよった。
うれしい。


リンゴの季節になりましたよ。
子供たちがおる時、甥っ子が、一番実ってそうな赤いリンゴを採って食べたら、
 「酸いい~(酸っぱい)!!!」
って言うとったのに、昨日食べたら、とっても甘くなっとった。

今年もサイダーを作るぞー。


そんで本日のハーベスト。初カボチャが採れたよ。
野菜

左下の黒い長いのは、ゴボウ!
雨が降って、土が掘りやすくなるのを待ってたんよー。

今夜はちらし寿司にしようかな~。

ブラっとドライブ

- 2011年09月06日(火) -

日曜のことを書きかけて、そのまま更新し忘れとった。


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今日もお天気がイマイチ。
なのに、Jぽんはどっかお出かけしたいらしい。

「世界で一番美しい村々」とも言われる、コッツウォルズの村々をチラッと車で通り抜けて。
美しい家並みは写真も撮らず、というか、ろくろく散歩もせず。


途中で立ち寄った駅。
線路と運河が隣り合っとった。
駅


運河沿いをチラッと歩いた。
トンネルを、コッチからとアッチから見たとこ。
景色

景色


と、散歩もせずに帰って、Jママんちに寄ってお茶して。
その帰りに、姪っ子の置き土産の、マクドのクーポンを使ってハンバーガー食べて。


と、なんかダラダラした日曜でした。

ジャングル黒べえ

- 2011年09月03日(土) -

みんなでトランプしとる時、姉が急に歌いだしたんよ、これを。


私は「ウーラウラウラウラ ベッカンコー」って言うのは知っとったけど、歌はイマイチ覚えてなかったんな。
これを聞いても、こんなんやっけ??と思うくらい。
しかし、これを見る限り、姉はワリと正しく歌っとったと思う。

当時、親戚んちに泊まりに行った時に、この黒べえの模様の枕カバーを姉と私用に新調してくれとって、でも私はあんまりウレシくなかった記憶がある。
なんか、男の子のマンガと思っとったような。


でも、今見てみたら、ええ話じゃないの。


wikipediaによると、
 「このキャラクターの原案は宮崎駿によって考えられたものである。」だって。

冷夏

- 2011年09月02日(金) -

9月になったからってワケではないと思うんやけど、秋の空やわ~と、青空の朝、思う。
 ↑
もっとウマいこと書けんもんかね。

私、向田邦子さんの本が好きでね。
中学生の時に観たテレビドラマがオモシロくて、エンディングで「原作」の所の名前を見るってことをしたのは、あの時が初めてやったな。
それを母に言うと、翌日、彼女の本を買ってきてくれた。
 「昨夜の原作の在庫が無かったけん注文して、今日は違う本を買ってきたよ」
って差し出された本が「思い出トランプ」。

それ以来、すっかりハマって、彼女の本は読みつくしたかも。
今でも日本から持ってきたのを何度も読み直して、なお飽きん。

飽きんのに、自分の書く文章は全く良いことにならんね~。
何度読んでも、その人の才能がもらえるってワケではないってことやな。シクシク。



とにかく。
今日、言いたかったのは、秋の気配を感じると、ここ何日か思ってたんよ。

しかーし。
ニュースが言うには「今年は1993年来の冷夏だった」らしい。

えー。
姉たちがいたときの最初の一週間は、そーとー暑かったよー。
しかも、今年は3月くらいからずいぶん暖かかったと思うよー。
そもそも、畑の野菜たちも、全部前倒しに育ってるんやもん。

まぁそんでも、姉達が帰る最後の週あたりから、ちょっとヒンヤリしてきたんやったかな。
先週の最高気温は16~17度やったわ、そういえば。
夜は10度を切るくらいかったな。寒かった、確かに。


そんで??と、まとまりもつかんところで、おーしまい。

…向田邦子氏の、最後の一行のオチ、ウマいことを言う、みたいなのとは程遠いわ~。

新学期

- 2011年09月01日(木) -

昨夜の夕飯は、白身魚の燻製で、こんなの作ったよ。
イメージ

いつものようにアツアツを食べたいので、これは我が家の夕飯の写真ではなく、BBCから拝借したもの。

家に材料がだいたい揃っとったので、BBCのレシピをちょっと変えて。
準備は、ホウレンソウをバターで炒めるのと、チーズ入りのホワイトソースを作っといてー。

半分に切ったプチトマトとホウレンソウを敷いて、白身魚の燻製を置く→ホワイトソース→ホウレンソウ→白身魚→ホワイトソース、と重ねて、170度のオーブンで20分、最後の10分を190度に上げて、キレイな焦げ目が付いたらできあがり。

ジャガイモ蒸したのと、ビートルートを茹でたのを添えて食べた。
すーごいウマかった。
Jぽんと二人で絶賛した。



こんなのを、子供たちがおる時に作ったら良かったな~。
いつも後になって、「あ~、これを食べさせたかった、あれも作ったら良かった」と思う。

また来た時用の、食べさせたいものリストを作っとこうかな。




今日から新学期スタートやね。

姉から昨夜、
「子供たちの宿題がまだできてないの、まぁ予想通りとはいえ
 腹が立つのは、私が未熟なんやろうか?
 気がきく私は昼間に眠気対策ガムを買って来て、息子に渡しておいた」
ってメールが来とった。

オモシロイねぇ。
良い人やろ、私の姉。


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