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海三昧

- 2012年04月29日(日) -

今日は、母と姉と姪っ子とラブリーMちゃんとで、四国最西端にある、日本一細長い半島「佐田岬半島」を目指してドライブしてきたよ。

途中の海沿いの道から見た、海面に帯のように広がる黄砂。
景色

急な階段をコワゴワ降りたけど、海が満ちていて、海岸へは降りれず。
子供たち

ここは、岬の南側にある「亀ヶ池」。大ガニが棲むという伝説がのこる県内最大の潟湖。
この写真の左側に見える、湖にかかる橋を渡りに行くぞー。
景色

これがその橋。ボラが、ボッタボッタ水面を飛んどるのが近くで見えたよ。
景色

景色

姪っ子とMちゃんと3人で、四葉のクローバーを探したよ。
花

海岸で姪っ子が見つけた、イカの骨。
大人と赤ちゃんのイカかな。
子供たち

「イカの骨」
イカの骨(イカのほね)は、コウイカ科の全種に見られる硬く脆い体内の構造である。イカの甲(イカのこう)や烏賊骨(うぞっこつ)、カトルボーン(英: Cuttlebone)とも呼ばれるが、正しくは貝殻である。


甥っ子が部活から帰ってくる時間に合わせて、私達も家に着くように帰ったので、ワリと急ぎ足ドライブやったけど、楽しかった☆


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