北ウェールズ 6日目 (Llangollen - Aqueduct - 家)

- 2014年08月30日(土) -

あっと言う間に最終日。

荷物を片付けて、撤収する前に、この村周辺を散策しました。
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私たちの泊まったキャラバンは国立公園内にあって、車通りもほとんどなくて、大自然の真ん中でノンビリできて良かったです。
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帰る前に、キャラバンのオーナーに声をかけて、心地良く過ごせたお礼を言いました。

その時にね。奥さんが車を洗ってたんよ。
 「今日は昼から親類の結婚式が教会であるのよ」
って言うんでね。

 「まさか、Llanfachrethの教会だったりしませんよね」
って言うたんよ。
二日前に行った、あの教会でご婦人が結婚式のための拭き掃除をしとるのを思い出して。
この村から30キロ近く離れとるし、まぁそれもナイかな、と思いつつ。

そしたら、そのまさか。
ホントにあの教会で結婚式を挙げるカップルが、そうでした。

そんなこともあるんやね~。



そんで、車に乗って帰路に着きました。

途中で、また蒸気機関車を観に来ましたよ。
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ここは、北ウェールズに行くと必ず立ち寄る、「Llangollen」村の、私たちのお気に入りの保存鉄道の駅。
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メインストリート。
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車に乗って、約10分の場所にある、「The Pontcysyllte Aqueduct(ポントカサルテ水道橋)」を見にきたよ。
前に来た時(過去記事はこちら >>)は寒かったんよ。そうそう。
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Dee川をまたいで、二つの村を結ぶ水道橋。
1805年に開通した、イギリスで最長(307m)、最高の高さ(38m)を誇る水道橋で、世界遺産の一つ。
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そんで、この後は、高速に乗ってまっすぐ家に帰りました。
ホントは帰りにパブに寄りたくて、いったん高速から降りたのに、間違えてまた高速に乗る路線に入ってしまって、なにやっとんや~★な感じで、そのまま家に帰ったのでした。ははは。


今回は、お天気もイマイチやったし、いつもに比べると満喫できんかったかなー。
ホリデー恒例の「これ何か?」も探せんかったし。

そんでも、また行く楽しみができたってことにしよう☆

北ウェールズ 5日目 (Porthmadog - Harlech)

- 2014年08月29日(金) -

今日は、一日雨の予報。

車に乗って、「Porthmadog」という町まで来ました。
ココは、以前にも来た保存鉄道の駅。
前回(過去記事はこちら >>)は、蒸気機関車に乗って来ました。
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ファーストクラスの車両。
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これは二等席だったかな。
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駐車場まで戻ったトコに、ちょうど汽笛が聞こえたので、慌てて駐車場端まで行って、列車を見送りました。
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ここも前回来た(過去記事はこちら >>)、海沿いの切り立った崖の上にある、Harlech Castle(ハーレフ城またはハーレック城)。
カーナーヴォン城、ビューマリス城、コンウィ城とともに「グウィネズのエドワード1世の城郭と市壁」としてUNESCO世界文化遺産に登録されているお城。
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チケット売り場のお姉さんに聞いたら、あと一時間弱で閉館って言われて、また入りそびれました。
私たち、お城へ行くと、そーとー満喫するけんねー。一時間では足りません。
その後に来た観光客は、「あと30分で閉館」って言われて、「それだけあったら充分」と、入っておられました。


そんでー。家並みをウロウロ歩いたよ。
窓から、お城と、その後ろに海を見ながら生活する毎日って、贅沢よねー。
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今回、一度もパブへ行ってないことに、最終日になって気づいた。
キャラバンがあまりにも居心地が良かったんよー。

で、キャラバン近くのパブで一杯。
パブ

もう一軒、違うパブへ来ました。
パブ

この「GOLDEN AGE」って地ビールが、美味しかった~。
パブ

ビリヤード(Jぽんはスヌーカーっていう)をして、夕飯もココで食べました。
パブ


予報通り、一日中雨やったけど、ノンビリした一日を過ごせました。

北ウェールズ 4日目 (Llanfachreth)

- 2014年08月28日(木) -

今日もお天気が良いらしい。
もう一つ、どっか別の山に登りたい。


しかーし。昨日の山登りで足が筋肉痛になりました。
動くたびに、アイタタタ~言うてました。

そんな私に比べて、Jぽんはケロッとしたもんで、どっこも痛くないんだって。ホンマかーい。


今日は、車に乗ってドライブすることになりました。
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なんとなく地図を見て立ち寄った村「Llanfachreth」。
ステキなコテージが売りに出されてました。
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軒下には、ツバメが巣をしていて、親鳥が忙しく餌やりしとったよ。
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このコテージの前の道を挟んで向かい側に、こーんなキレイに手入れされた庭があった。
ウットリ見ていたら、手入れ中のオジイサンが、ニッコリ会釈をしてくれた。
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白いコテージは、半分がオジイサンの住む家で、隣半分に住む若夫婦が仕事の関係で引っ越すことになり、家を手放すことになったらしい。
オジイサンの庭に招き入れてくれて、そんな話を聞きました。
このオジイサンというのが、足腰も、話す口調もシッカリした、来週で90歳になるというご高齢。
なんですと~!
この庭の手入れ、オジイサン一人でしてるんよ!
私たちの畑の様子は見せれんわ。。と思った。

オジイサンに別れを告げて、近くにあった、この村の教会へ来ました。
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教会の中にはご婦人がいて、今週末の土曜に結婚式があるので、拭き掃除をしているとのこと。
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村には老人ばかりが残って、若い人たちはいないので、久しぶりの結婚式で、とってもウレシイとおっしゃってました。

教会から出て、ポカポカ日向ぼっこをしていたら、なんとも懐かしい気分になりました。子供の頃に戻ったような。Jぽんも同じこと言うとった。
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ところで、コレ↑、教会の入り口に続く階段のように見えるけど、右側の石畳のように見えるのは、お墓。石の棺桶の蓋の部分。
左側が階段かと思われます。
イギリスでは、この石の蓋の上を歩くことがよくあるんよ。日本の感覚やと、お墓を踏んだりしてバチが当たる!と思った、最初の頃。


更に村を散策しましてー。
草原でマッシュルームを発見したけど、なんかいつものと違う気がしたので、採りませんでした。
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他にも、犬の散歩をしている、「嫁入りしてからこの村に住んで、60年になるわ」という元気ハツラツなご婦人とも、話ながら歩いたり。

車に乗って村を出ようとしたら、先ほどの庭の手入れしとったのオジイサンが道を歩いているのを見かけて、車を止めての窓を開けると、私の肩に手を置いて
 「ウチの隣を購入する決心はついたかね」
とニッコリ。


住人の皆さん、フレンドリー。
周りの景色はどこを見ても美しい大自然。
住みたい、この村、気に入った~。



山間の細いクネクネ道を運転して、いっぱいキレイな景色を見てー。

この辺り↓がJぽんの来てみたかった場所。
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えーっと。
どこが何か分からんので、何の写真を撮ったらええのか分かりませんでしたが、この辺りに、遺跡があるらしい。


みたーいな、ブラブラドライブを一日した後は、またスーパーで買い物をして、キャラバンに戻って夕飯食べて、ビールとワインを飲んで、ご満悦になりました。



 本日の歩数 : 7,683歩。

北ウェールズ 3日目 (Cadair Idris - Barmouth)

- 2014年08月27日(水) -

今日は天気が良いので、Jぽんが長年気になっていたという「Cadair Idris」山(標高893m)へ登りますよ。

昨日、街並みをブラブラした「Dolgellau」から、細いクネクネ道を通って人里離れた山間にある駐車場まで辿り着いたところで、駐車場の料金を支払う小銭が無いことに気づいた!

駐車場で山登りの準備をしている人たちに声をかけて、お札を小銭にくずしてもらって、あー良かった。
さて、私たちも準備をして、やっと出発。
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この辺りはヘザーというピンクの花が一面に咲いていて、キレイでした。
ヘザーの向こうに見える山が、私たちの登る山。かと思えば、その向こうの霧に霞んで見えん山が頂上らしい。
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急な坂道を登り切ったところで、ちょっと休憩。
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頂上まで、あと少し。
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Barmouthの河口が見えたよ。この後、あの河口まで行きます。
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やっと頂上まで来たよ。風がビュンビュン吹いて寒い。
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登ってくる途中、下山中の人に声をかけたら、頂上辺りは霞んでいて、景色は何も見えんかったって言うとったけど、ラッキーなことに、霧が無くなって景色が360度キレイに見渡せました。

風の吹かんところに座って、ドーナツ食べたよ。美味しかった~。
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山頂から、湖が見えた。

この山、「Cadair Idris」には言い伝えがあるらしい。
山近くにある、いくつかの湖は底無しなんだって。
この山に入って一人で眠り、朝を迎えると、狂人または詩人のどちらかをになるそうな。


そんな伝説なんて何のその。
アチコチの崖っぷちに、羊たちが丸まって休んでいるのが微笑ましい。
写真↓左の崖の中腹辺り。
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なぜにあんなところに行ったのか。どうやって帰ってくるつもりなのか。


さて。山を下りてきました。ポカポカ日差しが温かい。
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あの家の向こうの、写真ほぼ中央にある山が、今、登ってきた「Cadair Idris」山。
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この付近の山で放牧している羊を集める、牧羊犬だそうな。
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さっき山の上から眺めた、河口の町「Barmouth」へ来ました。
橋の上から川上を見た景色。
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この橋↓に見覚えのある方もおいでるんじゃないかしら。
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前に来た(過去記事はこちら >>)のは4月の初めで、山には雪が積もってました。
あの時に見た山に登ったのねー。と感激もヒトシオ。
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街を歩きながら、ウェールズで作られたアイスクリームを食べて、その後、いつものようにの出店で「rollmop(ロールモップ)」を購入してー。
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また帰りにスーパーで買い物をして、キャラバンに戻りました。
ビールを飲みつつ夕飯食べて。トランプもして。

今日も一日よく遊びました。


 本日の歩数 : 29,335歩。

北ウェールズ 2日目 (Dolgellau - Aberdovey)

- 2014年08月26日(火) -

今回の宿は、スノードニア国立公園の南の端にあってね。
この地図↓の黄緑色の部分が国立公園で、赤印が宿。
地図


今日は、宿から西方面の国立公園を散策しますよ。


山間にある保存鉄道「Corris Railway」をチラッと見学しましてー。
駅

この山肌にある赤っぽいのは、ヘザーっていうピンク色の花。
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古くからあるマーケットタウン「Dolgellau」へ来たよ。
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街を散策して、買い物もしてー。
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また車に乗って「Llyn Mwyngil」湖へ来ました。
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あら、この↑湖、Windows7の壁紙↓として使われてるんだって。あー、見たことあるある~。
壁紙


そんで、その湖の近くにある、保存鉄道「The Talyllyn Railway」のAbergynolwyn駅。
駅

駅


ここは以前にも来たことのある、海沿いの街「Aberdovey(Aberdyfi)」。
え?もう4年前(過去記事はこちら >>)になるんや。はやーーー。
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前回と同じく、河口の砂浜を歩きましてー。
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あの鐘は、満ち潮になったら鳴るのかしら。
夜、真っ暗闇の海の中から鳴る鐘の音。こ、コワい。
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河口沿いの街並みをウロウロ歩いた後は、車に乗って、「Machynlleth」という町へ来ました。
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夕飯の買い出しをするためにスーパーを探しとったら、民家の庭先に、こんなんが座ってました。
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上手に作っておられる。熱演されている様子か。


この後、キャラバンに戻って、スーパーで購入したウェールズの地ビールを飲み比べつつ、トランプして遊びました。

一日中、遊び呆けて、これぞホリデー☆



 本日の歩数 : 15,869歩。

北ウェールズ 1日目 (家 - Toddington - Aberangell)

- 2014年08月25日(月) -

朝、Jぽんが、道中で食べる用にサンドウィッチを作ってくれた。

今回はキャラバンに泊まるので、キャンプに行くのに比べると荷物は少ないけれど、それでも何かしらイロイロと車に積み込みまして。


コッツウォルズの美しい村々を通り過ぎて、まず立ち寄ったのは、「Toddington」という村にある保存鉄道の駅。
駅

駅


道中、ずっとシトシト雨が降り続けていて、立ち寄りたい街や村も、車から降りることなく素通りしてしまった。残念。


宿泊するキャラバンのある村は、とっても小さいらしく、お店もパブもないらしい。
村に入る前にあった街のお店で買い物をしましてー。
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これ↓がキャラバン。
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雨の夕方なので、写真は薄暗いけど、とってもキレイにしてあって、気に入った~☆
窓からの景色も、うーつくーしいーーー☆
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外観。と、その向こうにあるのが、このキャラバンのオーナーの住む家。
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農家を営むご夫婦の、家の庭先にあるキャラバンで、五泊。


暗くなって外へ出ると、スッカリ雨が上がって、星と天の川がキレイに見えました☆

ホリデー

- 2014年08月24日(日) -

今週一週間休みを取ったのに、雨の予報。
しかも、ずいぶん涼しくなってしまって、どうやら楽しみにしとったキャンプは無理っぽい。えーん。

気を取り直して、キャラバンを予約したよ。
今回は、北ウェールズにある、スノードニア国立公園の南端に位置する小さな村に泊ります。
そんで、天気の良い日を見計らって、ウェールズ最高峰のスノードン山に再挑戦するつもり。
前回は積雪で、途中で断念したけんねー。


また、ようけ写真撮って、整理が追いつかんことになる予定です。
お楽しみに~☆

畑の収穫

- 2014年08月23日(土) -

久しぶりに畑へ行ったら、野菜がいっぱい育ち過ぎてました。

ランナービーンズっていう、平たい豆。
畑

ありゃー。コレ↓は育ち過ぎ。筋肉ムキムキみたいになってくれとる。
もっと若い時に収穫してやると、皮ごと料理して食べることができるけど、こうムキムキになってしまったのは、中の豆だけを取って料理するか、あるいは来年また育てるように乾燥して保存してます。
畑


これは、温室で育てとるピーマンの花。真ん中にピーマンが出来始めとる~☆
畑

その隣では、ピーマンが二個できとった。
畑

今まで何度かピーマンを育てたけど、うまく育てれんかってね。今年、初快挙☆ウレシイ~。

と、コレ↓は今年、初のトマト。一つだけ。さーみしー。
畑

本日のハーベスト。
畑

天気が良かったので、畑の帰りにパブで一杯飲んできたよ。
どっちも飲みかけ。あ、そら見たら分かるか。
パブ

ではなくて、このグラスのどちらもサイダー。
手前の私のは、毎度おなじみサッチャーズゴールド。
奥側のJぽんのは、オールドロージーっていう、アルコール度数7.3%の、私は過去にコレを飲みすぎて、翌日は二日酔いで一日起きることができんかったサイダー。

いまだにこのパブのバーマンはこの話を覚えていて、毎回
 「そろそろコレ飲む気になった?まだ?」
と、からかわれてます。。

最近の畑

- 2014年08月22日(金) -

サボりグセが付いてしまったようですよ。
まーた、あっと言う間に一週間が経ってしもたー。

「ちょっと前に行った」って書こうと思ってよく見たら、8月3日って書いてある。
3週間前の、畑の様子です。

カボチャ。これは、先週末に畑に行った時に、収穫しました。
野菜

コジェット(ズッキーニ)の仲間のスクウォッシュ。これも、カボチャと同じ日に収穫したよ。
野菜



イギリスは、来週月曜が祝日で3連休。
Jぽんと私は、その週に休みを取ったので、今からホリデーの始まり。

ウェールズにキャンプしに行こうと思ったら、天気予報が雨って言うとる~。
えーん。
どうすんよー。


まぁ、今夜は金曜の夜やし、ビールでも飲んどこーっと。
明日は明日の風が吹く~。

オックスフォード その2

- 2014年08月16日(土) -

続き。


ここは、オックスフォード科学史博物館。
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かのアインシュタインの直筆の黒板。オロロ。激しくブレているではないかー。
博物館

もう、どの建物も圧巻で、あっち見上げては口を開けてポカーン、こっち見上げてはポカーン。素晴らしいわー。
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小腹がすいたので、珍しくカフェに入ってケーキ食べたよ。美味しかった。


アヤシイ暗い雲がやってきた。
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パラパラと雨が降っただけで、すぐに青空になりました。
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オックスフォードで一番古いパブを見つけたので、ココでも一杯。
頭が付きそうなほど天井の低い、味のあるパブでした。
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裏通りを通ってー。
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車へ戻る途中に、一番最初に立ち寄ったパブの外観の写真を撮りました。
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思いのほかようけ歩いたので、疲れた。
昼過ぎから歩いて、途中、パブに寄ったりしたけど、車に戻ったのは7時も過ぎた頃で、つーかーれーたー。

そうそう、帰りの車の中から、満月がキレイに見えたんよ。
後で知ったけど、あれがスーパームーンやったんよね。一番大きく見える時に、たまたま車から見えて、キレイって騒いでました。

オックスフォード その1

- 2014年08月15日(金) -

ありゃー。
あっという間に、また週末が来た。
先週日曜のオックスフォード報告ができてないので、遅まきながら。

街の近くに車を止めて、歩いて市街へ向かっとると、雨がポツポツ降り始めた。
ちょうど通りかかったのは、前にも行った「The Eagle and Child」という名前のパブ。
ロード オブ ザ リングやらナルニア国物語の著者たちがここで執筆活動しとったんだって。
パブ

しばらく雨が止みそうにないという言い訳ができたので、昼間からビールを一杯。
パブ

ここで、隣り合わせた日本人のご家族が「日本の方ですか」と話しかけてくれました。ウレシイ。


雨も止んだところで、向かったのは、世界最初の大学博物館「Ashmolean Museum」。
博物館

博物館

博物館

博物館

博物館

イギリスのギター。
博物館

日本コーナー。
博物館

お皿のコーナー。←もっとマシな言い方があると思う。
博物館

イタリア製のチェスボードやったかな。こんなんでゲームしてみたいよね。
博物館


大学が並列する通りを歩いてー。
博物館



長くなるので続きますよ。

オックスフォード

- 2014年08月12日(火) -

先週日曜は、オックスフォードへ行ってきたよ。

景色


写真の整理が追い付きません。

がんばりまーす。

和食レストラン

- 2014年08月08日(金) -

昨日は、友達と一緒に夕飯を食べに行ってきたよ。

一年くらい前にできた、和食レストランへ。

ここは、会社の上司や同僚からも、友達からも、評判が良くてね。
美味しいらしい。
満足の味らしい。
で、是非、日本人の私に、その味の程を確かめてきてほしいと常々言われてまして。

楽しみにして行ったらね。


なんと、従業員の皆さん、中国人アルヨ~。
って分からんけど、アクセントが日本人の英語ではなかった。

焼きそばを注文したら
「ヤキソ
言うとったし。


まぁ、そんでも、どれもまずまずの味でした。
私は鰻重を食べたんよ。
お値段が、他のモノと同じくらいなので、そんじゃー鰻重を食べとこかーとなるやん。
最近、他の人のブログで美味しそうなウナギを見て、食べたいと思いよったトコやし。

他には、揚げ出し豆腐。
和食

たこ焼きの、この上のチョンと乗せたマヨネーズ?はなんですかね。
和食

タレは?鰹節は?青ノリは?と思いました。
そんでも、味は悪くなかったよ。たこ焼きっぽかった。

餃子と焼きそばも食べたよ。
アサヒとサッポロビールも、小瓶やけど飲んだし、冷酒もお猪口で飲んだ。
最後に抹茶アイスと胡麻アイスも食べて、満足。


お値段は、二人で約1万円。
お寿司やお刺身なんかもメニューには盛りだくさんあったけど、私、もうすぐ里帰りするし~みたいな気持ちがどこかにあったのか、生モノには惹かれませんでした。

友達は、鰻重と胡麻アイスが気に入ったらしい。



メニューを見て、私が和食レストランするなら、もっと違う料理を載せるけどなーと思ったけど、中国人経営なら、頷ける。
そんでも、中国人経営で、あの和食なら、上出来やと思う。


また行こう~っと☆

一人暮らし

- 2014年08月05日(火) -

えー、Jぽんは、先週日曜からキャンプに出かけていて、一週間不在です。

わーいわーい☆
一人暮らしだ、わーいわーい☆


今回は、なぜ私も一緒に行かないのかというとですね。

Jぽんも私も、8月の最終週に1週間お休みをもらっていて、その時には一緒にキャンプに行く予定にしてるんやけど、その後、9月下旬から私が日本に里帰りをするために、まとめて休みをもらっていましてですね。
わーいわーい☆

で、今週は私は休みを取らず、私の里帰りに同伴せんJぽんは、夏を満喫しに遊びに行ったというワケです。



一人暮らし、サイコー。
一人暮らし、満喫中。

一人でビール開けて飲んじゃった。
ビール

ちなみに、この日のおつまみは、スコッチエッグとサラミでした。
チクワ食べたい。

ビール

- 2014年08月03日(日) -

今日、近くのスーパーで、ビールを買ってきました。

「3本で£5(約850円)」対象商品の中から、好きなのを選ぶことができるんよ。
こういうの選ぶの、すーごいウレシイ☆

というて、新しいビールを毎回挑戦するかというと、そうでもなくて。
前回買って美味しかった、
ドイツのビールと、ケントの醸造所で造られたエールビールをまずは選びまして。
ビール

今回初めて購入したのは、右端のラガーのみ。
他のに比べてボトルが小さいけど、ラベルがオシャレなので、美味しいビールを想像して購入☆


というか、毎回、アレもコレも試してみたくて時間かけて見とるうちに、どれも良いような気がして、一番最初に気になったボトルに手が伸びるってトコ。


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