DEVON 4日目 (Clovelly - Lynmouth) その2

- 2017年04月27日(木) -

続き。

教会から真っ直ぐ西へ向かったところにある、「Hartland Quay」へ来ました。
ここでヨーグルト食べてー。
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また車に乗って、「Saunton Sands」へ来ました。
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景色

景色

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更に車に乗って、海岸沿いを走り、次の目的地「Lynmouth (リンマス)」に到着したよ。
リンマス村の東側を流れる、東リン川。この川沿いにある宿に泊まります。
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東リン川と西リン川が流れ込む、河口から上流に向かって見た景色。
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河口沿いにあるパブ「The Rising Sun」で、ビールを飲みましてー。
パブ

パブ

食事のメニューを見たら美味しそうなので、夕飯もココで食べました。
これが、すーごい美味しいんでタマげた☆←失敬な。

パブ

パブ


夕飯食べて満足して、パブの建物が古くてステキなのでアチコチ観察しとると、バーマンが↑が、「宿も見てみる?」と二階の部屋へ案内してくれました。
パブ

この廊下の歪み、味があるよねー。アチコチに通路が伸びていて、迷路のような造りなのがまたオモシロイ。
お部屋は古い建物を上手にモダンに改装していて、これまたとっても素敵でした。

DEVON 4日目 (Clovelly - Lynmouth) その1

- 2017年04月27日(木) -

あっと言う間に、ココの宿泊最終日になってしもたー。
つーまーらーーーーん。
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ココに泊まっている間、毎朝違う朝食を注文しました。
今朝は、イングリッシュマフィンの上に目玉焼きとベーコンに、なんとかソースが掛かったのを注文しました。
朝食
美味しかったです。


今日は、例の映画撮影が始まるらしく、ドローンが飛んでました。
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撮影中は、防波堤は立入禁止。
それもそうよな。第二次世界大戦中に日本人がこんなとこ歩いとったら、そらオオゴト★

村を、もう一度散策しに行きました。
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撮影の合間に、防波堤を歩かせてもらえたので、防波堤からまた村を振り返ってー。
何度見ても良い眺めやわー。
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車に乗り込んで、少し西に向かったところにある「Hartland Point」の灯台を見にきました。
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そこから南にある「Parish Church of St Nectan」)に立ち寄りました。
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この天井の部分は、船底を再利用してるんだってー。
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つづく。

DEVON 番外編 (Clovelly)

- 2017年04月26日(水) -

この防波堤の始まりんとこにある白い建物が、今回、私たちが宿泊したパブ兼ホテル「The Red Lion」
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今回、私たちがいる間、壁の塗り替え作業をしている人たちがいました。
建物

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しかし、一向にキレイになっているようには見えません。
それどころか、黒っぽい液体をスプレーしたり、汚れた雑巾やスポンジで壁を叩いたりしているではないか。
建物

何やってるんですかー?と、このお兄さん↑に、話を聞いてみました。

なんと、この宿の一階部分から防波堤と、村の家並みを使って、映画撮影をするらしい。
第二次世界大戦中の港に見せるため、もともと真っ白だったホテルの壁を汚さなならんのだって。

えー、楽しそう。キレイにするんじゃなくて、汚すのが仕事。
楽しそうすぎることない?
なんで子供たちに、この仕事を任せんのだろう(笑)。

他の映画の、どの現場でも、ほとんど「汚す」のが仕事らしいよ、このチームの人たち。
おもしろそうよねー。世の中には、ほーんといろんな仕事があるもんやねー。

建物

建物

散歩から帰ってきたら、この通り↑、ちゃんと汚れてました。ウマい。


その翌日。

ああ、なるほど。窓はあれで隠すのね。なるほど~。
建物

建物

あれ、まだ汚し足りんのやね。
建物

しかし、こんな天気の良い日に、海の近くで壁を汚す仕事。
ええね~。


しかし私たちはもっと良いことに、ホリデー中なのだ。

また散歩出かけて帰ってきたら、この石畳の歩道と壁↓、崩れたんでやり直しよったんよ、朝、私たちが出かける時には。それが、もはや修復されて、しかも上手に汚されて(笑)、新しくなったトコがどこか分からんことになっとる!
建物

うわー、きったねーーー。
建物

私たち、この状態の時を初日に見とったら、宿の選択間違えたねって言うとこやった(笑)


そうして更に翌日。
あー、なるほどねー。こんなん映画で見たことあるわー。
建物

ちょっと坂を上ったトコの家の玄関も、汚されてました。
建物

建物


キレイなトコと汚したとこの境目。
建物

こう見ると、思い切りが必要なのね、この仕事、みたいな。

この後の、撮影中の写真を見つけました。
英語サイトやけど、写真だけ見てみてみて~☆
 Pictures: Clovelly harbour transformed into 1940s film set
 Behind the scenes shots of Guernsey movie set


この映画のタイトルは「Guernsey」。
覚えとったら(笑)、見るぞー☆


あ、そうそう。撮影後は、ちゃんと元通り、真っ白の壁に塗り替えるらしい。
そんなら、次回は汚れた頃にまた来てくれたら、お互い助かるよね(笑)。

DEVON 3日目 (Clovelly - Buck's Mill)

- 2017年04月26日(水) -

今朝も、美味しい食事を頂きましてー。

そうそう、朝食を食べに降りようとした頃に、火災報知器が鳴ってね。たまげた。
トーストが焦げただけやったらしい。
(昨日、私もウチでヤラかして、冷や汗かいた)


で、今日はこの通りの青空!
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気持ちが良いので、防波堤でしばらく座っていると、スズメがやってきました。
鳥

引き潮で、防波堤の裏側まで歩くことができるよ。
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満ちるとココは海の底、と思うと不思議よねー。
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今日は、Clovelly村から東に向かって歩くことにしました。
引き潮なので、行きは海岸沿いを歩くよ。
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これが思ったよりも遠くてねー。
というか、私は遠いと思っとったけど、例によって距離と時間に楽観的なJぽんが、1時間も歩けば着く、と言うて、1時間歩いた時、私たちは、Clovelly村と目的地の目印のちょうど真ん中に立ってました。

途中で私、ゴロゴロ石に足を取られてシリモチついたし。
平らではなくて斜めになっとるので、歩きにくかったし。
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結局2時間半かかって、目的地「Buck's Mill」村に着きました。

アザラシが3頭、岸に近いところでヒョコっと顔を出して気持ち良さそうに泳いどるのを眺めましてー。
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帰りは、丘の上のコーストライン(海沿いの散歩道)を歩くよ。
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すーごい勾配の坂を上り中に、ブルーベルがキレイに咲いてました。
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草原では羊の親子が放牧されていてー。
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この辺りはキジが有名らしい。
アチコチでキジのエサ入れを見かけました。
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かーなり歩いたのに、私たちの村にはまだ着かんのかいねー、と思って、さらに歩いた辺りで、木々の間から見えました。
私たちの宿と、その前の防波堤。

これ、まだまだ歩かんと着きそうにないし。
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ここから更に1時間歩いて、やっと宿に着きました。
シャワーを浴びて、階下のパブで一杯飲みましてー。
景色

パブ

別のパブに行ってみる?といいつつ、ココで夕飯も食べました。
久しぶりのフィッシュ&チップス。
パブ


美味しかったし、今日もようけ歩いて良い1日でした☆



 本日の歩数 : 16,069歩。

DEVON 2日目 (Clovelly - Mouthmill Beach) その2

- 2017年04月25日(火) -

続き。


さて。今日は村から北西に向かうコーストパス(海岸沿いの散歩道)を歩くよ。
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アマチュアWeb写真ギャラリー「フォトラボ 夢工房 ばく」さんに掲載してもらった写真。
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村から一時間くらい歩いた辺りの、なーーーーんにも周りにないトコに、急にこんな大きな石の階段が造られていて、階段を囲むようにワイルドガーリックが群生してました。うつくしーーーー。


そういえば、私の好きな黄色い花、ゴースを見てないな、と言うた途端に、風に乗ってゴースの香りがしてきました。

森を抜けると、これ見て↓!丘一面がゴースの花に覆われていて、すごーい甘い香りが漂ってるんよー。
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こんなにたくさんのゴースが咲いとる丘は初めて見た!と思う(笑)。


こんな急な坂も下りました。
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「Blackchurch Rock」と呼ばれる岩。
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森の中は、また違った空気と景色。
木漏れ日も横たわった老木も、その間を埋めるように咲くブルーベルも、自然ってどうしてこんなに美しいんだ。と感心しきり。
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ここまで歩いてきて、近くのベンチで休憩した後、来た道を引き返しました。
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休み休みではあるけど、5時間の散歩した。疲れたー。

さて。村へ戻ってきたよ。
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満ち潮の、堤防とバブを見下ろしたとこ。
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満ち潮の、堤防。
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今日は、バブの上の階にあるレストランで夕飯をとりました。
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前菜。カニのなんとか。
パブ

メイン。白身魚のなんとか。
パブ


どれも、とっても美味しかったです。


今日も良い一日でした☆

DEVON 2日目 (Clovelly - Mouthmill Beach) その1

- 2017年04月25日(火) -

「個人所有の小さい村の、村内は車両通行禁止で交通の便も悪い、デコボコ道の坂の一番下の、海のすぐ脇にある宿」
と聞くと、シャワーとかの水圧には期待ができん、部屋の内装も一昔風、とかなんかなーくらいに思っとったんよ、Jぽんも私も。
そしたらね。
部屋もステキやし、バスルームも新しくてピカピカでキレイ。シャワーの水圧も強くて気持ちが良い。
ベッドも文句ナシで、窓の外からは波の音が聞こえて、グーッスリ眠れました。

朝は、宿の豊富な朝食メニューの中から好きなモノを選び、満足の食事をゆっくりとった後、また宿前の堤防を歩きにきました。

引き潮。
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堤防から村を見上げたとこ。
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堤防の上の段から下の段に降りる階段。
上手に作っとるよねー。
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堤防の始まりんトコにある白い建物が、私たちの宿泊しているパブ兼ホテル。
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建物

堤防をまた眺めてー。
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村を少し登った所から、パブと堤防を見下ろしたとこ。
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このオジサンは、村の中腹にある別のホテルから、シーツ等の洗濯物を運んでいるところだそうな。
私たちが宿泊している、坂の一番下のパブ裏に運搬車が待っていて、そこまで持って降りるのが仕事なんだって。
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そりゃそうか、重い荷物を引っ張って坂を昇るよりも、下ると労力は少なくて済むわな。

石畳のメインストリート。
景色

景色

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その2へ続きます。

DEVON 1日目 (家 - Bristol - Clovelly) その2

- 2017年04月24日(月) -

続き。


そうして、やっと辿り着いたよ。
今回のホリデーの目的地、デボン地方北部にある「Clovelly」村。
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人口443人の小さな村で、石畳の急勾配の坂道が村のメインストリート。車両通行禁止。
この村は13世紀以来変わらず、なんと個人所有の村(!)で、この村の全ての住人が村のオーナーに家賃を支払って借家住まいをしているらしい。

先に書いた通り、車で村へ入ることはできず、村の入り口にある大きな駐車場に車を止め、村への入場料を支払って、歩いて村へ入ります。

とはいえ、私たちは村の一番下にあるパブ兼ホテル「The Red Lion」に宿泊予約をしていたので、裏通りを車で降りて、パブ裏の海岸に駐車許可されました。


まずは堤防を歩いてー。海を眺めたり村を振り返って眺めたりしてー。
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パブに戻って、ビールを一杯。
パブ

Jぽんの大好物「Whitebait(青魚の稚魚を揚げたモノ)」をまずは注文しましてー。
パブ

他にもイロイロ食べまして、お腹いっぱいになったところで、まだ村を散策していないことに気付いて、夜道を散歩しに行くことにしました。

これが私たちが泊まるパブ。
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ウワサ通りの急な坂道。
お腹いっぱい過ぎて、断念。
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ホリデーの始まり始まり~☆

DEVON 1日目 (家 - Bristol - Clovelly) その1

- 2017年04月24日(月) -

一週間の休みをとって、さて、どこへ遊びに行こうか、行ったことのない場所へ行こう、とスコットランドやアイルランドも含めてアチコチ候補を挙げて調べてました。

宿もいくつか良さそうなところを探して、やーっと候補を絞ったところに、私ったら急に明後日の方向の、イギリス南西部にある「Clovelly」村へ行こう☆と思い立ってJぽんに言うと、「そういえばスドゥーコは行ったことなかったな、そらええ☆」と賛同を得て、宿を予約しました。


高速を降りて、道中にある大きな都市「Bristol」に立ち寄りました。
ここは産業革命前までは、ロンドンに次ぐトップ3に入る都市だったそうな。

Love padlocks(愛の南京錠)のPero's Bridge。
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貿易が盛んだった頃の名残りが、川沿いのアチコチに見える。
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1845~54年当時、世界最長の客船「SS Great Britain」。
航路ブリストル~ニューヨークを結ぶ、世界初の鋼鉄蒸気船で、航海日数14日で渡ることができた。
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「Cross Harbour Ferry」を利用し、エイボン川を渡って反対岸に来ました。
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大聖堂前の大きな木には、なぜか靴がたくさんブラ下がってました。
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ブリストル大聖堂。
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建物

建物

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建物

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エイボン渓谷にかかる「Clifton Suspension Bridge(クリフトン吊り橋)」。
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1864年に開通して以来、有料の橋、というたところで、現在£1。
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この橋は自殺の名所で、悩み相談の電話番号がプレート表示されてます。
1885年には、22歳の女性がこの橋から飛び降りたが、スカートがパラシュート代わりとなり、河岸に溜まった厚い泥の上に着陸して、助かった。彼女はその後、80才まで生きたそうな。

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長くなるので続きます。

フライングスコッツマン

- 2017年04月24日(月) -

先日、うちの近くをフライングスコッツマンが通る!と言うので、仕事帰りにJぽんが連れてってくれました。

線路をまたぐ高架橋の階段のとこから、身を乗り出してというか手を伸ばして、写真を撮ってます。
電車

写真を撮るタイミグが難しいわ。

本番に備えて、練習練習。
電車

あらー、電車の顔が影になるわー、この角度。でも、タイミングはこんな感じ?
電車


で、本番↓。
電車



間の悪いことに、フライングスコッツマンが来たのに合わせて、ちょうど、この手前の路線を、反対向きの列車が走ってねー。
あらーって言うた、最後の一瞬だけ見えたとこでシャッターを押しました。
ら、背中がちょっとだけ写りました。

日々精進。





2月25日の「甥っ子が来た☆9日目 (ロンドン)」を更新しました。

ホリデー

- 2017年04月23日(日) -

来週一週間、休みをとっているので、どこかに遊びに行こうとしてます。

私の勤める会社が、5月から忙しい時期に入って、それ以降2~3か月間、休暇を取ることができなくなるので、その前に、みんな交代で有給を消化するように強く言われます。

で、今回の休みをとることにしたワケですが、この前の週末がイースターの4連休で遊んできたとこなので、どこに行きたいのかJぽんも私も思いつきません。もっと前々から計画を立てとけばええのに、イースターの連休の計画を立てたら、それで二人とも気が済んで、まぁ後でえっかー、みたいなことになって、本日、日曜日の昼に至ります。

テレビで放映中のロンドンマラソン見ながら、ブログ更新してみたりして。
本当に出かける気はあるのか、って言うてー。





2月24日の「甥っ子が来た☆8日目 (オックスフォード)」を更新しました。

- 2017年04月22日(土) -

しばらく暖かくて良い天気の日が続いたと思ったら、また先週あたりから寒い日が続いてます。


甥っ子が遊びに来た時、姉と母が持たせてくれた、鍋のスープの素を使って、この冬は何度も鍋をしました。
どの種類の鍋も、それぞれに美味しくて、Jぽんと二人で絶賛してます。
一度は来客にも振る舞って、美味しい美味しいと絶賛していただきました。

鍋に入れるのは、白菜の代わりにキャベツだったり、豚の薄切り肉がないので豚ミンチだったりと、少し違うけど、そんでもやっぱり鍋は美味しい☆

鍋を囲んでアツアツのモノを食べると、寒くても幸せ~☆とお腹のソコ(笑)から思います。




2月23日の「甥っ子が来た☆7日目 (ロンドン) その2」を更新しました。

イースターホリデー

- 2017年04月19日(水) -

この週末は、イースターホリデーで四連休でした。
南ウェールズにある国立公園を歩いてきたので、また報告しまーす。



その前に、まずはこの報告を終わらせねば。

2月23日の「甥っ子が来た☆7日目 (ロンドン) その1」を更新しました。

パブガーデン

- 2017年04月11日(火) -

やっと、パブの庭でビールを飲む季節がやってきました。
パブ


外で飲むビールは一段と、おいしーーーーーーーー☆




2月22日の「甥っ子が来た☆6日目 (ロンドン) 」を更新しました。

車探し

- 2017年04月08日(土) -

前々から車が欲しいなーと思ってました。
クリスマス前くらいから、本当に買うぞーと思ってました。

で、やっと重い腰(←なぜだ)を上げて、車屋さんへ行ってきたよ。

この4月から税金改定があって、新車には高額税金が課せられるらしいので、
というか、そもそも新車を買うようなお小遣いは無いし、
というか、車は前に進んで後ろにも下がれれば良い、
くらいにしか思っていないので、それなりの中古車を見に行きました。


お手頃価格のカワイイ車があったので、試乗させてもらいました。
そしたらね。
運転席の窓が開かんのでね。
前述したとおり、前にも後ろにも進む車ではあった(笑)けど、その車を買うのはやめました。
一つ電気系統が悪くなったら、次々どこかかしこか悪くなりそうじゃない?



2月21日の「甥っ子が来た☆5日目 (会社訪問) 」を更新しました。

日本観光

- 2017年04月01日(土) -

会社の同僚が、二週間の日本観光を終えて帰ってきました。

すっごいオモシロかったってー。
食事もすべて美味しいしお酒もいろいろ飲んだし、河口湖にも行って、雪を冠った富士山を見ながら温泉に入ったし、京都にも行ったし、秋葉原にも行ったし。
満喫したそうです。

桜の開花が少し遅れたらしく、桜の並木道を見ることが出来んかったのが唯一残念だったこと、と言うてました。


テレビ

で、そんな彼は、日本でテレビデビューしました。
タマげるー(笑)。



2月20日の「甥っ子が来た☆4日目 (Bath) その2」を更新しました。


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