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キャンプ 5日目 (Padstow - St Ives)

- 2019年07月31日(水) -

今回泊まったキャンプ場の名前は、「Old MacDonald's Farm(オールドマクドナルドファーム)」
♪イチローさんの牧場でイーアイーアイオー♪の歌の通り、いろんな種類の家畜が飼われています。

ガチョウ。番犬代わりにもなるというだけあって、鳴き声がウルサイ。
鳥

子ヤギは、すり寄ってきたくせに、撫でられ飽きると、ピョンピョン飛び跳ねて去って行きました。
ヤギ

子豚。
豚

アルパカ。
アルパカ

アルパカ

ウサギとモルモットの小屋もありました。
モルモット


さて。テントを畳んで、次の目的地「St Ives(セント アイヴス)」へ向かいます。
次のキャンプ場も、以前泊まったことのある場所へ行くことにしました。

このキャンプ場は、街から離れているものの、キャンプ場にバス停があり便利が良いし、施設は整っていてキレイだし。
しかし宿泊料金は今まで泊まったどのキャンプ場よりも高い。
受付へ行くと、残り一室で、一泊£35(約4500円)。たけー。前よりも値上がりしとるし。芝生の1区画を借りるだけでその値段。私たち、安いホテル£30とか泊まったことあるし!
とか言いつつ、他の場所を探しに行くのも面倒なので、2泊することにしました。

焼き立てパンも注文できるらしく、翌朝のパンを頼んでー。
テントを張って、キレイなピカピカのシャワー室でシャワーも浴びてー。

このキャンプ場からは、コーストパス(海沿いの散歩道)を歩いて、「セント アイヴス」の町へ行くことができます。
トウモロコシ畑の横を歩いてー。
散歩道

広い草原の真ん中を歩いてー。
散歩道

スタイルと呼ばれる石の段を登って、垣根を乗り越えてー。
スタイル

海が見えた!
散歩道

ドンドン歩いて、あれが目的地「セント アイヴス」。多くのアーティストが魅了されて集まる、美しい町。
海

オジサマ方が、ボウルズの試合をしてました。
ボウルズ

家並みは、こんな狭い入り組んだ道が多くてオモシロイ。
街並み

港沿いにあるパブの前庭は満員御礼で、裏側のベンチに座って地ビールを一杯☆
パブ

海に沈む夕日が見たかったのに、雲の後ろに隠れてしまった。

港。前にココでアザラシを見たよ。
港


ピザをテイクアウェイで買って、ベンチに座って港を眺めながら食べました。
食べている間中、カモメに狙われていて、気を付けていたのに、後方上からアタックされた。二人の間を、後ろから肩越しに降下してきて、ピザの箱に着地して顔は箱の中を物色し、同時に羽ばたいて逃げてった。
食べ終わったトコで何も取られんかったけど、すごい強気のアタックに、腹が立った~。
足でもつかんでやればよかった!(そんなことができるかどうかは別にして)

気を静めまして。
防波堤の先にある灯台。
灯台

灯台んトコから港と街を振り返った景色。
海

パブ

街並み


満員乗車のバスに乗って、キャンプ場まで帰ったら、乗客みんなが降りた。
このバス、キャンプ場専用のバスじゃなく、この地域を走る公共のバス。このバスがあるおかげでキャンプ場が繁盛し、キャンプ場があるおかげでバス会社は助かり。ええ相乗効果やわー。

キャンプ場のお客さんたち、みーんな楽しい一日を過ごした様子が見てとれて、微笑ましい。
ああ、今日も良い一日でした☆

キャンプ 4日目 (St Columb Major - Bodmin)

- 2019年07月30日(火) -

嵐の去った今日は、一日、雨が降ったり止んだりのお天気らしい。

隣町、というには少し距離のある「Bodmin」へ観光しに行くことにしました。

道中にあった「St Columb Major」村に寄りました。
村の教会を見つけたので、見学しに入ったよ。
教会

教会
小さな村やけど、メインストリートは程よい賑わいがあって、ステキな所でした。


「Bodmin」町に来ました。
保存鉄道「the Bodmin & Wenford Railway」
保存鉄道

ここは前にも来たことがあるけど、まだ乗車したことがないので、また次回のお楽しみ。
保存鉄道

小さい小さい看板の出ていた、町の博物館。
博物館
中を覗くと、係員のお姉さんが「あと30分で閉まるけど、無料だから入ってお行きなさい~」と声を掛けてくれたので、ザっと見ようと思ったら、中は広くて、これまた展示物の多いこと。
またユックリと行きたいです。

博物館を出た途端に大雨が降り出したので、近くのチャリティーショップに駆け込みました。
夏らしいスカートを見つけたので支払いにカウンターへ行くと、コーンウォール地方で採れる石を使ったピアスがお手頃価格であったので、それも購入しちゃった☆

そうこうしとると、もう夕方5時を過ぎた。
今日の目的地「Bodmin Jail(ボドミン刑務所)」に行くの止めたんかなーと思ったら、刑務所、閉館時間8時なんだって。

刑務所の門。なんてステキな建物。
監獄

刑務所の建物と入り口。豪邸みたい。
監獄


【ボドミン刑務所】
建設された1779年から1927年に閉鎖されるまで、150年に渡って多数の犯罪者が収監され、50人の公開処刑が執行された。
この刑務所は、イギリスで初めて、囚人に個別監獄を与えられた。
ボドミン刑務所が閉鎖されて以来現在まで、コーンウォール地方に刑務所はない。

監獄

「The treadwheel」。囚人は、この羽の部分を踏んで歯車を回し、発電することを命じられたらしい。
罰
毎日8時間踏み続ける作業は、毎日、ウェールズ最高峰のスノードン山(標高1085m)に3回登頂する労力に値するんだって。

でも、これは「発電」って目的があるけど、他の罰では、
「おもりを右から左へ運び、運び終わったら、それを左から右へ戻す」
「体全体を使わないと動かない、重い取っ手をグルグル回し続ける」
など、達成感のない、ただ疲労するだけの作業を一日続けるって、これは精神的にもキツくない?

これは囚人用のお風呂。3か月に一度のお風呂だって。
風呂

こんな感じで、各部屋には囚人と、その罪と罰が書かれていて、興味深くて面白かった。
受刑者


そうそう。この刑務所、近い将来、ホテルになるそうな。
ホテル
刑務所のような、でも豪華なホテルになるらしい。他にもいろんなアトラクションが計画されていて、今度来たら、全く違う雰囲気になってるんかもしれん。

階段。
階段


で、刑務所内にあるレストランで食事をすることにしました。あらステキ。
レストラン

前菜に「フィッシュケーキ」っていう魚のコロッケみたいなのを注文したら、しばらくしてウェイターさんが申し訳なさそうにやってきて「ちょっとしたトラブルがありまして。。別のモノでもヨロシイですか」
と持ってきてくれたのが、これ↓。
魚
なんやったか忘れちゃったけど、白身魚。これが美味しくて、得した気分☆

メインも美味しくて、ただのリーク(西洋ネギ)を焼いただけの付け合わせですら美味しくて、近くに住んでいたら、頻繁に通いたい!って言うた。
仕事上がりの料理長が出てきてくれて、いろんな話をしました。

このバーマンは、ここで幽霊を見たことがあるらしく、詳しく話してくれました。
バーマン
この刑務所、心霊スポットで有名なんだって!
夜中のツアーもあるらしい。
こえーわ。

車を止めた場所近くの、昼間に寄った保存鉄道がまだ開いたので、入口から中を見ていると、真っ暗闇のプラットフォームから、カツーンカツーンと足音が響いてきた。
保存鉄道

さっき幽霊の話聞いたとこで、つ、ついに私たちも幽霊を見てしまう!?

オジサン幽霊が現れた!
保存鉄道
足がある!だって足音も聞こえたし!
私たちの方へ真っ直ぐと歩いてきた。

「オ、オジサン、幽霊じゃないよね?」

が、私の開口第一声でした(笑)。
オジサンは幽霊ではなく、今日は夜の特別運行があったそうで、今から戸締りをするところらしい。

と、それを信じて私たちは帰ったけど、帰り道を何度も間違えて、ついには迷って、なかなかキャンプ場に辿り着くことができませんでした。
オジサン、ホントは幽霊で、私たちをあの世に迷い込ませようとしとったんじゃ無いよね?(笑)

キャンプ 3日目 (Boscastle - Padstow)

- 2019年07月29日(月) -

今回のキャンプサイトは、静かで良いんやけど、トイレとシャワーの数が少なくてね。
トイレが2つ、シャワーは1つ、トイレとシャワーのある個室が1つ。しかも全て男女共用。
キャンプ場は満員御礼で、テントの数は20くらい。家族連れの大きなテントもあるし、その人数に、トイレ3つて、少なくない?

テントを畳んで、次のキャンプ場を探しに行くよ。

その前に、丘の麓の「Boscastle」村を散策しに行きました。
この村には、前に何度か来たことかがあるけど、いつも川沿いにある街並みしか歩いたことがありませんでした。
実

この郵便ポスト、ポストと同じ色の花に囲まれて、カワイイ~。
ポスト


狭い急な坂道を登り、古い家並みの間を歩いて行くと、お城跡↓がありました。
城跡
お城の痕跡は何も残ってなくて、丘と周りにお堀の跡があるのみ。

こんな古い家並みが続きます。家の中が見てみたい~。
家

側溝には、時々、こんな大きな円柱が斜めに立ててあった。なんやろうね?
側溝

教会があったので、入ってみました。
教会

教会

「パラダイスロード」って名前の通りを見つけた。
道
歩いてみると、パラダイスみたいな大きなお屋敷があった。

この家↓は、屋根も窓も壁も煙突も、何もかも真っ直ぐじゃなさすぎる。
家
しかも、壁の出っ張りは、あれ何なんやろうね?

さて。
車に乗って、キャンプ場を探しに、というか、前回泊まった「Old MacDonald's Farm(オールドマクドナルドファーム)」へ行こう☆と決めました。

ひょっとして一杯で断られるかもーって心配しつつ行ってみたら、なんと1/3くらいしか埋まってなくて、キャンプ場のオーナーさんに、どこでも好きなとこ選んでいいよーと言われました。

今夜は、嵐の予報。
垣根に沿った、風当たりが少なそうな場所を選んで、テントを張りました。
すでに風が強くなり始めていて、風にあおられながら、すーごい早さでテントを張りました。私たち、やればできるんじゃん☆みたいな(笑)。


このキャンプサイトは人里離れた僻地にあり、現金払いしかできんのに、私たちったら手持ちの現金がない。
教えてもらった隣村「St Eval」の郵便局へ、お金を引き出しに行きました。

この村は、第二次世界大戦時に、村全体が取り壊され、空軍基地として使用されたそうな。
その当時の建物が、そのまま郵便局に使われていたり、チョコレートファクトリーが入っていたり。
私たち一般市民が立ち入ってもいいん?みたいな、不思議な感じでした。

で、村全体が取り壊された際、唯一残されたのが、この教会↓。
教会

教会

墓石


キャンプ場まで、遠回りをして帰りました。
途中で見つけた、別のキャンプ場。この通り↓、すーごい広い敷地、全てがキャンプ場。海が一望できます。
キャンプ場
けど、今夜は嵐。風を遮るものが無い!テント、風で飛ばされたりせんのかな。。

キャンプ場近くのパブへ、夕飯を食べに入りました。
景色

Jぽんはフィッシュ&チップスを、私はスープを注文しました。
夕飯
これが、どちらも、すごい美味しかった☆

帰り道にある「Porthcothan Beach」へ行きました。
ビーチ

ビーチ


嵐に備えて、早くにテントに戻り、お布団入って本を読んで寝た☆

キャンプ 2日目 (Boscastle)

- 2019年07月28日(日) -

一年振りにテントで寝ました。
地面が硬くて、腰が痛くて何度も目が覚めた。
去年と同じように寝床を用意したはずなのに。
腰だけじゃなくて、アッチもコッチも痛い。
クッションを持ってきたので、今夜はアレらも下敷きにして寝ようっと。


前日の長距離ドライブで疲れていたので、昼をずいぶん過ぎても、テント横で日向ぼっこしたり本を読んだり、ダラダラしました。

今日は、キャンプ場で飼っている、黒猫が挨拶に来てくれた。
ネコ


Jぽんが
「アイスクリームを食べに行こう☆」
と言うので、車に乗って、近くの海岸へ行くことにしました。

その途中辺りから、私ったら、お腹が痛くなってきた。なぜだー。
海岸は素通りして、そのままキャンプ場へ戻りました。

私はテントで横になってー。
Jぽんは、麓の村まで夕飯を買いに行って、ついでに一杯ビールを飲んじゃったりしてー。


夕飯は、Jぽんがウインナーソーセージと卵を茹でてくれて、パンに挟んで食べました。

お腹痛いの治ったみたい。
良かった。

キャンプ 1日目 (家 - Boscastle)

- 2019年07月27日(土) -

昨夕、キャンプの荷物を全て車に乗せて、準備万端☆

朝6時に起きたJぽんが、
「寝なおそうか、それとも出かける準備しようか」
と言うて私を起こしました。

7時に家を出て、
「さぁ、ホリデーに出かけるぞ~!」
と言うたものの、イギリス南西部にあるコーンウォール地方へ向かうと決めただけで、細かい計画は立てていません。

とにかく、南西部へ向かいます。
高速に乗って、予想していた通りの渋滞になり、というのも、学生さんたちは夏休みに入ったばかり。家族揃ってホリデーに出かける、夏でも一番混む週を、私たちのホリデーに選んでしまっていたのでした。

高速を降りて、海岸沿いの道を走ることにしました。
前回のホリデーの帰りに寄った町「Watchet」に車を止めました。
この町には保存鉄道の駅↓があるので、蒸気機関車を観ることができます。
駅

この町に来た目的は、これまた食いしん坊の私たちらしくて笑うんやけど。
前回この町に来た時にたまたま入った、チーズやお惣菜を売るお店で買ったスコッチエッグが、すーごい美味しくてね☆
家に帰る道中、車ん中で食べたんやけど、二人で「なにこれ!」って言うくらい、美味しかった。なんでもっと買わんかったんやろうって(笑)。

で、念願のスコッチエッグを一つずつ買い、暑くて余分に買うことができんのが悲しいと思いつつ、また二週間後、ホリデーからの帰りに寄るかもーってお店のお姉さんに言うた(笑)。

前回入らなかった、町の博物館に入りました。
コレ↓、マンモスの歯なんだって!
歯

この町の海岸線でも、アンモナイトとかの化石が採れるそうな。
で、化石採りをしていた人が2016年に見つけた、この↓白い丸いもの。
頭
なんと頭蓋骨で、紀元前1930~1750年のブロンズ時代の骨なんだって!

この港は、また引き潮で港らしくない。
港

車に乗って、さらに西へ向かっていると、踏切につかまり、保存鉄道の列車を観ることができました。
列車


ドライブしながら決めた、今日の最終目的地「Boscastle」村の、前に泊まったキャンプ場へ行くと、予約一杯なんだって!
小さなキャンプ場なので、人知れず、みたいな感じかと思っていたので、ビックリした。

すぐ近くの別のキャンプ場へ行くと、「最後の空きスペース」って一角を見せてもらった。
もう二人とも疲れていたし、ココで手を打つことにしました。

テントを張って、お布団の準備もして。
ティーを入れて飲みながら、美味しいスコッチエッグを満喫しました(笑)。

キャンプ場で飼っている、ミセスチキンたちが挨拶に来てくれた。
チキン


車に乗って、丘の麓にある「Boscastle」村へ行きました。
村

地ビール飲んでー。
パブ

パブ

海へ向かいます。
村

フィッシュ&チップスを買って、川沿いのベンチに座って食べてー。
川

家

海沿いの散歩道を歩いてー。
散歩道

後ろ振り返ったとこ。
散歩道

海に沈む夕日を見にきました。
海

甘い香りがすると思ったら、野生のハニーサックル。
花

Jぽんは、もうちょっと高いとこまで登ってー。
散歩道

海

ああ美しい。
夕日

美しいものを見ると、心が洗われますなぁ~とか言いながら、車へ戻りました。
川


長距離ドライブで疲れたので、早くにお布団にもぐりこんで、グースカ眠りました。
ホリデーの始まり始まり~☆

夏日

- 2019年07月22日(月) -

今週は、南からの風が吹くらしく、30度を超える暑い日が続くんだって。

来週から二週間休みをもらって、またイギリス南西部へキャンプをしに行く予定なので、晴天が続いてくれるとええんだけどー。




6月30日の「THAMES PATH 1 1 (Clifton Hampden - Little Wittenham)」を更新しました。

レゴ

- 2019年07月10日(水) -

週末に、シェイクスピア生誕の地、「Stratford upon Avon(ストラットフォード アポン エイボン)」へ行きました。

劇場「Royal Shakespeare Company & Theatres」に飾られてあった、シェイクスピアは…。
レゴ

レゴで作られてました!
レゴ




7月7日の「川祭り」を更新しました。

チョコレート

- 2019年07月08日(月) -

日本にいた頃、私の周りで「ベジタリアン(菜食主義者)」とか、あーんまり聞いたことなかったと思う。

食事に出かけても、「肉が苦手」って、お肉のメニューを選ばん人は何人かいたけど、「ベジタリアンです」とは言うてなかったと思う。


こちらでは、「ベジタリアン」とか「ヴィーガン(卵、乳製品やハチミツも食べない)」って人たちが多く、スーパーでもレストランでも、ベジタリアンやヴィーガン向けの商品やメニューがたくさんあります。

これ↓は、イースターの時に売られていた卵の形のチョコレートが入っていた箱。
ヴィーガン用のチョコ。
チョコ

友達が食べていたのをヒトかけもらって食べたら、すーごい美味しかったので、残りのチョコを全て奪いました。

イースターの卵の形は時期モノなので今は売られてないけど、普通のチョコレートバーの形の商品があるってネットには書いてあるのに、どこのお店に行っても見つけることができません。

普通のチョコよりも、本格的なチョコレートの味というか。
イヤな甘さがなく、ちょっと苦味があって、後味も良く。
文句のつけようのないチョコレートです。
ああ、また食べたい。



6月23日の「THAMES PATH 10 (Bablock Hythe - Northmoor)」を更新しました。

川祭り

- 2019年07月07日(日) -

シェイクスピア生誕の地、「Stratford upon Avon(ストラットフォード アポン エイボン)」の「River Festival(川祭り)」へ行ってきました。

車を駐車場に止めて、川沿いを歩いて街へ向かうと、広場で学生さんたちの演劇が披露されていました。
演劇

劇場「Royal Shakespeare Company & Theatres」。
劇場

劇場の中に入ってみると、見晴らしの良い席のあるカフェがあったので、お茶しました。
景色

街並みを歩いて、チャリティーショップをハシゴしたり、日曜市を見たりしてー。
街並み

川祭りへ向かう橋。すーごい人の波。
橋

観覧車は、後で乗ることにしてー。
観覧車

ビールを片手に、芝生に座ってライブを楽しみましてー。
ライブ

思ったよりも天気が良くて暑くなってきた。
ボート

観覧車に乗りました。大人一人£6(約800円)で5周してくれるんだって。
観覧車

景色

出店とライブのある広場、川の向こうの茶色い建物が、さっきお茶した劇場。
景色

景色

またライブを観に広場に座りましてー。今度は半日陰を選びました。
ライブ

あ!気球が上がってった!
ライブ

川祭りを堪能したので、帰ります。って、もう夜8時になっとった!
景色

墓地の向こうに見えるのはー。
墓地

シェイクスピアのお墓のある教会「Holy Trinity Church」。
教会
昼間はフルート奏者の演奏があって、お墓を見に入ることができず、川祭りの後は教会が閉まっていて入れず。
またのお楽しみ~☆


今日も一日楽しかったです☆


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